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大好きな曲を自分でアレンジして、聴く人を感動させる演奏

 ノウハウ、自分にしか伝えることのできない画期的な方法の共有。 巷に溢れるノウハウ本やDVD、それらではけっして語られることのない核の部分、それを全国のみなさんと分かち合うことは大いなる喜びです。

 

ご覧いただきまして誠に有難うございます。 
アラウンド50の はらつよし です。 サーフィンEブックはお陰様で、全国のサーファーから大好評をいただいております。 この成功体験に基づき、私が以前からずっと温めていた「ソロギター・アレンジ技法」をリリースするに至りました。

 

 「ソロギターのしらべ」という本でひそかなブームとなったソロギターですが、私も含め、あれを買われたほとんどの方が途中でを挫折してしまったことでしょう。 それもそのはず、あのTAB譜集は一見やさしそうに思えても、実際のところはやはり上級者でないと演奏できないものだからです。 収録されている最も難易度の低い楽曲でも、その運指(指の動かし方)は弾き語りレベルの初級者が挑戦するには無理があるといえます。

 

     なぜ市販のTAB譜集はギター初心者にとって難しく作成されているのか

 

実は、探せば初心者用のソロギターTAB譜集やギターアレンジ技法集はないこともありません。しかしながら、それらに掲載されている楽曲は全くもって流行のものではないし、なんといっても鑑賞に堪えるものではありません。 つまり、流行の楽曲万人が感動するレベルのTAB譜を作成し演奏するとなると、どうしても上級者用のハイレベルなものになってしまうのです。

 

     感動的なソロギター演奏を、初級レベルの人でもできないものか

 

たしかに100%条件をクリアするのは無理です。 無理ですが、ある工夫によってそれに近い演奏ができることに私は気づいたのです。

 

補足するならば、「流行の楽曲」という条件については全く問題ありません。 自分がやりたい楽曲をほぼ自由に選んで演奏できます。 しかしながら、「万人が感動する」という条件についてはかなり個人差がでます。 とはいえ友人知人の前での演奏であれば、それはきっと拍手喝采を得られるものであることでしょう。


 

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皆様からいただく、よくある質問

質問:本屋さんに行けばソロギターのアレンジの仕方に関する書籍がいくつかありますが、あれとこの教材の違いは何でしょうか。

お答:書店で売られているハウツー本には、ごく一般的なことしか書かれていません。たしかに基本を一つ一つクリアしていくことは大事なことなのですが、普通の人は途中で挫折してしまうことでしょう。取り上げられている練習曲はどれも退屈でおもしろみがなく、そのためのドリルも面倒だからです。この教材では、いきなり自分の好きな楽曲をアレンジするための技法を紹介しています。自分が今持っているスキルで自由に演奏していただくためのアレンジの仕方です。

 

質問:私は本格的にソロギターのアレンジをやってみたいのですが、この教材は役に立つでしょうか。

お答:この教材で目指すのは「とりあえず人前で演奏できるレベル」です。つまり、てっとりばやくアレンジしてギターを楽しみたいという方を主な対象としております。ですので、本格的にアレンジの勉強をしたいのであれば、専門学校に通うしかないと思います。

 

質問:あの南澤大介さんが「ソロギター入門」という初心者向けのハウツー本を発売されましたが、アレンジの仕方も書いてあってどちらを買おうか迷っています。

お答:南澤大介さんは私も大好きなのでさっそく購入してみましたが、ソロギターというよりもギター初心者のために書かれた本です。ですから、ほんとにこれからギターを始める方にとってはとてもすばらしい指導書となっています。なおアレンジの仕方についても数ページだけありますが、ごく一般的な範囲に留めてあります。

 

「発想の転換」で、アレンジも演奏もすごく簡単になる

 何事も常識を覆すには「発想の転換」が必要です。 ギター初級者や、弾き語りレベルの方がソロギターに挑戦するのには何か工夫がいるわけで、私はここでその「発想の転換」をしてみようと考えました。

 

               なぜ、ソロギター演奏は難しいのか

 

思うに、そこにはギター演奏の難しさ以前に楽譜(TAB譜)を読む難しさがあります。 であれば、楽譜やTAB譜を一切見なければいいのです。 そもそも楽器というものは、自由に奏でることができて100パーセントの楽しさがあります。 一字一句、誰かの指示どおりに演奏するのは堅苦しいものです。

 

              自分で歌える曲は耳コピができている

 

まず注目したのはこれです。 自分で歌えるということは、メロディーが頭に入っている証拠です。頭に入っているその音を、ギターという楽器で出力できさえすればいいのです。 多少の音楽理論を知っていれば、それはさほど難しいことではありません。 私は世の中にある数多くの音楽理論関係の文献を見て回り、「これだけ知っていればだいじょうぶ」という形でまとめました。

 

            和音(コード)とその構成を軸にアレンジする

 

もう一つカギとなるのがこれです。 一般的なソロギターのアレンジ手法によれば、一定の約束事が足枷となり、(普通の人では)自由なアレンジができないばかりか、最悪はアレンジも演奏も途中で挫折してしまうことになります。 そうならないための「発想の転換」がこれであり、小さいことに拘らず、常に大枠を捉えていこうという考えです。

 

購入者の声

モニターさん

 このEブックを読む以前の私のレベルですが、簡単なコードで昔のフォーク(私の中学時代くらい)をへたくそな歌で食事の後に爪弾くていどで、もちろんギターでメロディーを入れることはできませんしTAB譜を見るのもめんどくさくて苦手でした。

自分で歌いながらギターを弾くのは恥ずかしいのでギターだけでメロディーまで弾けたらよいなと思い、半年ほど前に初歩のクラシックの教本を買ってチャレンジしましたが...はらさんの書かれているとおり、すぐに挫折です。

そんな私にとって、このEブックは正に「目からウロコ」の内容でした。TAB譜とか全く使わないので縛られる感覚もなく、すべて自己責任と自己満足の世界ですね(笑)。しかし、それまでのコード弾きとは確実に違う充実感を堪能しております。

さっそく今まで弾き語りをしていた大好きな曲にトライしましたので、よろしければ聴いてください。はらさんの書かれているとおり、楽譜なしでソロギターアレンジをしてみました。弾き語りはとても人さまにお聴かせできませんが、自分でアレンジしたソロギターは思い入れたっぷりなので誰かに聴いてもらいたくなります。

 

 

 

モニターさん

 ギターは13歳でおやじのギターを譲り受け、定番の「禁じられた遊び」から始まりましたが、それ以来まったくギターを弾いておらずレベルはほとんど初心者状態でした。


このEブックを順を追って読み始めたら、少しずつ昔の感覚がよみがえってきてなんだかソロギターっぽくなってきました。

最近ではゆっくりと語るように弾けるようになってきて、自己満足ですがとても喜びを感じています。

 

 

モニターさん
 数年前にギター教室に通っていましたが、指導が厳しい先生と性格が合いませんでした。 しかも来る日も来る日もドレミファ〜の反復練習。 嫌気がさして止めました。

 

そんなとき目にしたのがこのEブックです。 はら先生の書かれていることは全てが合理的で理にかなったものでした。 ギターはやっぱり自分の大好きな曲をやるのが一番。 それこそが上達の早道ですね。

 

知らず知らずと毎日の練習に熱が入るので、いつの間にか時間を忘れてしまいます。友人からは「普段はサエないのにギターをやっているときは別人のよう」とからかわれています。 先日職場の飲み会で始めて人前でソロ演奏したんですが、女の子からモテちゃって嬉しい悲鳴です。

 

簡潔で理解しやすい音楽理論が、ここにあります

  音楽理論をちゃんと勉強してみようか、と思い立つ人は少なくありません。 しかし音楽理論は思った以上に難解で取っ付きにくいものだということが、やればやるほどにわかってしまいます。それはまるで底なし沼であり、気軽に楽器演奏などを楽しみたいという人の手に負えるものではないように思えます。 

私は小学校中学校時代、音楽の授業が大嫌いでした。 それは音楽が嫌いだったのではなく、”音学”という感じがしていたからです。 ハ長調だろうがニ短調だろうが、そんなことどうでもいいではないかと思っていました。 そして今でも、そのことは痛切に感じています。 子供にそんなこと教えてどうしようというのか。 理論に振り回され、楽しめるものも楽しめなくなる子供たち。

音楽とは本来”自由”なものだったはずです。 それがいつしか西洋音楽(教会音楽)という堅苦しい枠にはめられてしまいました。 この膨大で難解な理論は、すべてキリスト教徒の西洋人が作り上げたものです。 ”音楽”として一般的に認知されているのは、この西洋音楽です。

 

 

 そうは言っても、西洋音楽はすばらしいものです。 世界には様々な音楽形態があるものですが、西洋音楽の完成度はズバ抜けています。 世界的にヒットしたり歴史に名を残すには、西洋音楽でしかありえない実態は容易に納得できるところです。

私たちは、生まれたときから西洋音楽の環境に居ました。 ですから自分で何かしら音楽する場合には、この西洋音楽の理論に沿っていないと具合が悪いのです。 自由に音楽したい気持ちは山々ですが、生まれたときから体内に持っているリズム感や音感は、それを特別に「気持ちいい」と感じるからです。

結論として、音楽理論を学ぶことには意義があります。 カラオケでストレス発散をするくらいであれば全く不要ですが、それ以上の音楽活動を”人生の楽しみ”とするのであればです。 それは学校の先生が決めることではなく、自分自身で決めることだと思います。

 

 

 さて、私たちはギターという楽器の演奏を人生の楽しみにしています。 上の例で言えば、弾き語りでじゅうぶんと思うのであれば音楽理論は必要ないでしょう。 また、TAB譜をなぞりながらのソロギター演奏で満足している方もそうでしょう。 私はここに、楽譜やTAB譜に頼らないソロギター演奏を提案しています。

それができれば天井を突き破ったような開放感を味わえるからです。

 

      自分でアレンジして自由に演奏するための、必要最小限の音楽理論

 

世の中にある音楽理論の本や資料は内容を詰め込みすぎていると前々から感じていました。 なぜもっと簡潔に、わかりやすく、趣味で音楽をする人を対象に書けないのだろうかと。 であれば、自分で作ってしまおうと思ったのは自然の成り行きでした。

自分でギター独奏のアレンジをするのですから、何の音楽的知識のなしでは絶対に不可能です。 だからといって、膨大で難解な音楽理論をほとんど理解する必要など全くありません。

これだけ知っていればというものを、簡潔に、誰でも理解できる形で、ここに集約いたしました。

 

■ウクレレ・ソロは ⇒ こちら

 

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■PDF 全88ページ  代金決済後、ダウンロードにてすぐにご覧になれます。
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本教材の内容を抜粋してご紹介

 

■西洋音楽における音の配列を知る

人が聴いて気持ちいいと感じる音の配列には規則性があります。その配列こそメジャースケールでありマイナースケールですが、ここでは主にこの2つのスケールについて基本的なことを確認していきます。

 

 

 

 

■コードを構成している音を知る

コード(和音)は基本的に3つまたは4つの音で構成されていますが、ときには緊張感を出すためにテンションという音を追加したりします。その他の特殊なコードについて、さらには音どうしの関係について解説いたします。

 

 

 

 

■コード進行の謎に迫る

この教材は「コード進行」が核の部分になっていますので、コードとは何か、コード進行にはどのような規則性があるのかについて探究していきます。これを理解することで、既成の楽譜やコードに縛られずに自由にアレンジしていく実力が養われます。

 

 

 

■アレンジの要(かなめ)、キー調整を極める

楽曲をソロギター用にアレンジする際にはキー調整が欠かせません。これぞこの教材の切り札といってもいいでしょう。特定のキーに調整することにより、ギターアレンジだけでなく演奏すら簡単になってしまうのですが、その理由をじっくり説いていきます。また、ここではオリジナル・キーに戻す方法も併せて紹介しています。

 

 

■フレット上に並ぶ音を瞬時に押弦するために

ギターという楽器はピアノと違って音の配列がバラバラです。しかし、ある方法によって狙った音を瞬時に押弦できるようになります。これをマスターしている人とそうでない人ではアレンジの速さが何倍も違ってきます。

 

 

 

■コードを自作してメロディーを追いかける

狙ったメロディーラインとコード進行をシンクロさせるためには、どのように押弦してコードを構成すればいいかがポイントとなります。ここでは自分でコードの押弦方法を見つけるための手法を解説しています。

 

 

 

■ベースラインの考え方と追加の仕方

ベース音は楽曲の重要な隠し味であり、これの出来しだいでアレンジの完成度が違ってきますので手抜きはできません。しかしながら、あまり拘りすぎるとアレンジだけでなく演奏を難解なものにしてしまうものです。ベースラインはどの程度のものであるべきか、そしてそのアレンジ手法を書いています。

 

 

■アルペジオで伴奏を入れる

メロディーラインとベースラインの隙間をアルペジオで埋めるというのは、ソロギター・アレンジの王道です。ここでは実践形式で、どのように音符を入れていくのかを動画も使って演奏方法と併せて解説します。

 

 

 

 

 

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特典1

Eメール、または電話(スカイプもOK)による3ヶ月間無料サポート(回数の制限はありません)。

 

特典2

ギター初心者の方のためのインターネット学習サイト集をお付けします。楽譜やTAB譜の見方からギター録音の仕方まで、基本的なことをとてもわかりやすく解説したものばかりです。

 

 

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